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26.1.15

understood

understood


作詞作曲:tidanomiyuki
I understood in my head
I understood what you said
why still in my heart so painfully

I want to ask you for
I want to touch you again
but I won't see you anymore
no I won't need you


I don't know why you had to go
I don't know why I still miss you so
I know you told me so many lies

I want to ask you for
I want to touch you again
but I won't see you anymore
no I won't need you
no I won't cry
no I won't cry

loves

loves


何も言わないで もう出て行きなさい
その手を離して もう要らないから
あなたがくれたもの全部今赤く燃える
忘れてあげる 一つも残さずに
灰に変えて あなたの嘘も全部


優しくしないで ねえそれ以上
まだ分からないの もう戻れないわ
泣きすがるような女を期待しているの?
愛していたの 他の誰よりも
あなたのすべて今すぐに消してあげる


あなたの言葉今赤く燃えていく
あの日の夜も始まりもこの手ですぐに
忘れてあげる 一つも残さずに
灰に変えて あなたの嘘も全部

15.12.14

UFO

UFO


蹴散らして爆音で
もう何も考えたくない
悪い癖がまた出てきた
妄想でも飛べたらいい

月が翳る頃 たぶん僕を連れ去ってくれる
UFO come tonight
I can’t belong to this world!!


何もかも記憶なくして
君のこともすっかり忘れて
逃げ切れたら待ってるハッピーエンド?
そんなもの信じちゃいないけど

月が翳る頃たぶん僕を連れ去ってくれる
UFO come tonight
I can’t belong to this world!!


close your eyes and take your breath, once again
give me your hands, don’t be afraid
you will leave lies and me, so you can get it higher!!


I can’t say any more! nothing to say to you!!
今は何も信じられない
take me to another world! 
連れ去ってくれ 誰もいない宇宙の果てまで・・・
take me to another world... without you!!

トラウマ

トラウマ

作詞作曲:仲原美幸
あと一歩が踏み出せない
あの瞬間を思い出してしまうんだ

君にもっと近づきたいのに
この心臓がこの体がどうしたって
固まって動いてくれない

早く気づけばよかった
君を傷つけてしまう前に
こんなに臆病になっていること
消えない・・・もう泣きそうなくらい

親指の深爪は忘れないように
まだ靴の先にあたるよ

君にもっと近づきたいよ
この心臓もこの体も
もうどうにだってなってしまって構わない

そして気づいたんだ
傷だらけで泣くこともできずに
触れることさえ恐くなってた
こんなもののせいで・・・

どんどん自分が嫌いになった
その言葉があの意味がもう正しい

君が教えてくれたんだ
傷だらけで泣くこともできずに
こんなに臆病になっていること
だけどその手に近づきたくて
たった一秒の境だって
この心臓にこの体に
何も恐くなることもないから
そう簡単に消えてしまえた

通り雨

通り雨

作詞作曲:仲原美幸
通り雨がすぐに去って行ったから
眠そうな君を連れ出した

果てしない空と止まったままの雲が
逆さまに落ちていく夕景色

今ならきっと過ぎて行く日々も疑ったりしないで
変わってゆける そのままで
信じていいよ 君が描いたイメージはすぐそこまで
待ち受けてる 今変わって行く

自分だけを許せずについた嘘は
削られて丸くなった石に似ている

戦う相手などどこにもいないから
燃え尽きてしまえばいい

昨日の僕も明日の君も恋しく思うけれど
少しずつ変わっていく

本当の答えはとっくに知っている
忘れたふりはもう止めた

追いつけなくてもいい
苦しんだっていい
強がりは捨ててしまえ
全力で走っていく 裸足のままで
今その向こうに笑う君が見える
ただそのイメージだけで
変わってゆける 僕のままで



11.12.14

ジターヌ


ジターヌ

作詞:仲原美幸
今頃になってこんなところで
声をかけられてもどうしたらいいの

素知らぬ顔をして通り過ぎてしまおう
君の声が耳をつかむ

それとも見つめ合って君の手をとって
あの日を葬むるのもいい

Ah ジターヌ 会いたくて焦がれていた
Ah ジターヌ まだ君を求めていた

cloud

cloud

作詞作曲:仲原美幸
clouds moving across the sky
when my heart feels the wind I can fly
because you are there just like singing your song
make me feel your heart you know why

clouds covering over night
when my ears hear the sound I can sing a song
cause you are there just like your lullaby
make me your love you know why

if you were not there my body had a hole
don’t look for me and never let go
my hands need your warms touch to my heart
make me feel your love you know why......

don’t look for me and please be my side
 don’t look for me and please be my side

if you were not there my body had a hole
don’t look for me and never let go
my hands need your warms touch to my heart
make me feel your love...

if you were not there my body had a hole
don’t look for me and never let go
my hands need your warms touch to my heart
make me feel your love you know why......

春のうた

春のうた

作詞:仲原美幸
机の落書きもあの窓の席も
重ねた日々をまだ彩ったままで
笑いあったあなたの顔が涙で滲む

さよならしたってまたすぐ会えるんだって
分かっているのにどうして涙が止まらないの
さくら舞い上がれあなたの歩む道へ
いつか夢を叶えるときまで


笑いあったあなたの顔が涙で滲む

さよならしたってまたすぐ会えるんだって
分かっているのにどうして涙が止まらないの
さくら舞い上がれあなたの歩む道へ
いつか夢を叶えるときまで

affair


affair

作詞作曲:仲原美幸
ねえ もう少しだけ強くぎゅって抱いていてbaby
暗闇に紛れて秘密のこと始めよう

あの子のことは忘れさせてあげる
悪くないでしょ?もっとよく見ていて

落ちて落ちて落ちていきましょ
かわいいあの子と同じはよして
閉じて 何も言わなくていいの
吐息まじりの声を聞かせて


もう終わりでいいの?どうして浮かない顔ばかりしているの
濡れたくちびるにそっと塞いでしまおう

愛してあげる 優しくしないで
明日になればすぐに壊れてしまうでしょ?

落ちて落ちていけたらいいのに
もっと奥まで触れてほしいの
行って 我慢なんてしないで
闇の中で絡まっていよう

落ちて落ちて落ちていきましょ
かわいいあの子と同じはよして
閉じて 何も言わなくていいの
吐息まじりの声を聞かせて

落ちて落ちていけたらいいのに
他の誰にも触らないで
もっともっと汚していいから
夜のすき間に溺れていよう


別れ道


別れ道

作詞作曲:仲原美幸
昨日までの疑いはどこかへ消えた帰り道
あなたの隣でおかしいほどに笑ってた
こんな単純なわたしが飽きれるほど嫌になるよ

今日が最後ならどうして優しくするの?
あなたの思惑通り胸が引き裂かれそうだよ
もう分からないよ 間違ってたのかな
強がりじゃなくてあなたのためにうなづいたの
なのにどうしてあなた泣いているの


あの日駅の近くの公園で交わしたキス
誰にも気づかれないようにぎこちない手で
そっと壊れないように触れてくれたでしょ?

二人じゃなきゃダメになってたのはお互い様で
それが嫌になったのはあなただった
もういいから あなたを放してあげる
そんな悲しい目でこっち見ないで

あなたの声も手も瞳も匂いも体温も全部この目が全部
あなたの声も手も瞳も匂いも体温も全部


二度目の約束はもうすでに叶うこともない
もういいかげん壊れてしまいそうだよ
ほらまたそうやって抱きしめるからさ

今日が最後ならどうして優しくするの?
あなたの思惑通り胸が引き裂かれそうだよ
もう分からないよ 間違ってたのかな
強がりじゃなくてあなたのためにうなづいたの
なのにどうしてあなた泣いているの

18.8.14

ぼくのたからもの

ぼくのたからもの


作詞作曲:仲原美幸
赤い屋根の家を飛び出して
僕は行くの 不思議な世界
リュックにはオレンジと虫めがね

黄色いタンポポが白くなる
どうしてなの? わたとばすよ
ぼくのどきどきものせて

トンネルぬけて坂下れば君に会えるよ
知らないこと素敵ななにかに出会えたなら

白い雲にのれるかな
虹のアーチもすべれるかもしれない
ポッケのキャンディもとけかけたチョコレイトも全部
ぼくのたからもの


なにか音がしたの隠れたの草の中
出てきたのは雪色うさぎさん

一緒に飛び跳ねてくたびれたら昼寝をしよう
走り回って笑い転げたいのまだまだ遊びたい

白い雲にのれるかな 虹のアーチもすべれると思うの
ポッケのキャンディもとけかけたチョコレイトも全部
ぼくのたからもの



ながぐつけとばすみずたまり
きみとのかくれんぼみつけきれないまま


もうすぐ帰らなきゃママとの約束
太陽おちたら帰るのよ
摘んだコスモス大好きなママにあげるの
ばいばいまた明日


屋根裏の空

屋根裏の空


作詞:仲原美幸

小さい部屋の窓の空へ
手を広げれてみれば仰いでみせて
青いキャンバスわたあめ食べて
ゆららゆらら泳いで行くさ

君を描いた空を食べて
僕は一人どこへゆこう
ゆららゆらら泳いでみては
星と月と内緒話


君といた空
今は屋根裏で泳ぐ
ひとり...ふたり...ひとり...

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モリー

モリー


作詞:仲原美幸
あいにくの曇り空
約束もなくなった
わたし一人でお出かけよ
お気に入りの傘を持って
お星さまに願いをかけて
君に会いにゆけるかな
上を向いて口をあけて雨粒を食べるの
出会えたことが嬉しくて君に手をのばす
そうもうすぐ空が開けるのさ

アメリ

アメリ


作詞:仲原美幸
 雨上がりの空、白い羊雲に
君を見つけたそんな気がした
  
さっきまでのいじけ虫が
虹をすべって飛んでいった

こんなに単純に消えていった
何かが弾けて聞こえてきたの

キラキラしているあのガラス越し
何があるかをあきらめる気はしない
いつだって遠回りしかできない毎日だって
そう君を見つけるためにあったんだ

雨上がりの空、白い羊雲に
君を見つけたそんな気がした

虹色の水たまり蹴飛ばすスローモーション
七色に飛び出して輝くスローモーション

世界は揺れる世界は変わる
きっと私もきっと君もそうでしょ?

世界が揺れる世界が変わる
わずかに見えたあの光の方へ
キラキラしているあのガラス越し
もしもそこに君がいなくたって
あの日の奇跡は幻じゃない
いつか私も輝いてみせるから

キラキラしてるあの空の上へ
背中に羽広げていこう
もっと近くで抱きしめていたい
明日はきっと虹を越えていくんだ





クリスマススター

クリスマススター


作詞:仲原美幸
行き交うひとたちを包むきらめいていく街の夜
一緒に歩いたあの日の二人を思い出した

伝えたい言葉は壊れることを恐れていた
あなたが差出した右手も笑ってごまかした

会いたい気持ちはきっと冬のせいで
あなたの姿が涙で滲んだ

あなたがくれたクリスマススターは
星が降る夜空に舞い上げた

きっと冬がくるたび思い出して
少し胸の奥押さえてしまうけど
真っ白な雪がほら舞い降りてきて
まるで天使みたいな君の笑顔

cosmic boy

cosmic boy


作詞:仲原美幸
一人きりのやるせない夜に
星の間を飛び交うペルセウス
君を見つけた 名前も知らない
小さなシグナル 揺らいだカーテン    
星屑あつめてきっとあの子がやってくる
もしかしてきっと
僕にしか見えない誰かが迷い込んで
夜をさまよう君を探して打ち上げた
ナイトクルージングスター

夢から覚めて ネオンの煌めきに
君はきっと 銀河のプラネティス
白く光る あれは君の星
ゆらゆらゆらめくオーロラ手に触れた
寂しさあつめて僕らどこまで行けるの
もしかしてきっと
まだ見えない あの光は 瞬いて
時をさまよう夜に浮かべた僕だけの
ナイトクルージングスター

17.8.14

潮騒

潮騒


作詞作曲:仲原美幸
渇いた雨の音が歪めたあなたの影
重ねた指先まで熱を帯びたまま
小さな星の屑が落とした記憶の跡
破れた地図の端でそっと吸い込んだ
煙に紛れてしまってうまく思い出せないの
今ならまだ間に合いそうだわ

もう手遅れとあなたが言う前に
あきらめも何も始めから
泡は溢れて消えていった


竜宮城

竜宮城


作詞作曲:仲原美幸
知らない間にだんだんと
遠ざかる波の音・・・

どうやって朝を迎えていたんだろう
幸せな時間は泡のように消えて暗闇に沈む潜水艦

一人になった私はクラゲのよう
返す時間の波に絡まって月に隠れた

手をたたく

手をたたく


作詞作曲:仲原美幸
君の手をとって歩くの

大好きな晴れた青い空で

はずむようなリズム

やわらかい風がふいていくの

僕の手をとって歩いて

大好きなかわいい君の笑顔

鼻歌うたう 笑って

やわらかい頬にキスするの
手をつないで はなして 手をたたく

空を仰いで つかまえて 手をたたく


Lalala 大好きな君のとなりで

Lalala 手をたたいて




短冊

短冊


作詞作曲:仲原美幸
流れる空は星を隠して
重なる笹の葉 風が響く
さまよう想いは
あの日を渡れず天の川ゆれる
見つけた星は二人の陽炎
ささやく言葉 落ちていく

愛しいぬくもりまだ冷めぬまま
熱くなるばかり散りばめて